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金谷港から鋸山ロープウェーへ(東京湾フェリー) ニュース記事に関連したブログ

2012/03/20 12:36

 

前日記東京湾フェリー-横浜から一番近い船旅- 

 南房の名所鋸山(のこぎりやま)。

 三浦半島から房総半島へ渡ると、金谷港に到着します。JR東日本の内房線浜金谷駅がある町で、横浜から一番近いロープウェーのあるところかも。

 JR横須賀線や京急での船旅が海旅の雰囲気。

 フェリー乗り場から少し歩くと看板が見えます。鋸山329m。海からニョキとあるので山岳のように見える山です。

 鋸山は日本寺という千五百羅漢の有名なお寺の境内のようです。分かりやすい入り口が。となりの若草色のビルも目印。

 鋸山ロープウェーはレトロな硬券仕様。

 鉄道グッズ? ときめきホルダーという硬券切符を入れられるお守りが500円で販売されているようです。お土産屋さん、対岸なのに三浦半島とぜんぜんお土産が被らないのがいいですね。お菓子類。

 上る鋸山ロープウェー。

 

カメラはPENTAX Optio H90

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寅さんは西でも人気だった ニュース記事に関連したブログ

2012/03/06 21:35

 

  フーテンの寅さんがizaニュースに寄れば若い人に人気が出ているらしい。

 岡山の小学校のころ、修学旅行で大阪駅で降りた時そこにいたトラックの運ちゃん見てみんな「あれじゃ、このおっちゃん寅さんに似とる」「ほんまじゃ、よー似とるぅ」

ていうと、トラックの運ちゃんは照れくさそうに車出して走ってった。

 うちら小学生でも、寅さんは面シレー映画じゃった。

 オーサカでも運ちゃんから察するに寅さんは評価されとるようじゃった。

 神戸んとき、瓦礫の町を歩く寅さんをみて拝むお婆さんをみて、拝まれる寅さん役の渥美さんは複雑な心境だったというのを、読売新聞だったかで週刊文春か新潮だかで読んだ覚えがある。

 

 寅さん、ウラオモテないからな。計算しないし。

 飾り気なしに素の生き方してる人が評価される時代になりましたな。

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東京湾フェリー-横浜から一番近い船旅- ニュース記事に関連したブログ

2012/03/02 01:01

 

豪華なシャンデリア。これぞフェリー。CASIO HIGH SPEED EXILIM EX-ZR10

 前日記 アクアラインより久里浜港 京急東京湾フェリー往復きっぷ

http://iguan1.iza.ne.jp/blog/entry/2608801/

 

 対岸に陸が見えるという香川岡山の備讃瀬戸を彷彿する東京湾浦賀水道。

 横浜から25分。赤い高速列車で京急久里浜駅につきそこからバスで久里浜フェリー乗り場。そして乗船。

 列車のグリーン席のようなフェリーの広々とした空間は、座っても良し。歩いてあちこち見るのも良し。その広さを活かしていろいろな過ごし方ができます。

 房総半島と三浦半島が外洋の波を遮断しているため、瀬戸内海のように船は揺れません。

 海だけにおいしいフェリーの売店のたこ焼き。波しぶきと釣り船や行き交う世界の船を見ながらのんびり。以下ローライ35に似ていると言われるPENTAX OptioH90で撮影。

 奥に自販機のドリンクコーナー。売店もあり、麦酒バーも。千葉県の観光キャンペーンの幟。シルクスクリーンで印刷された文字は「ぐるっと ゆめ半島ちば」

 房総ってガイドブックが書店でも見当たらないのですが、このフェリーに乗るとこんな風にパンフレットが一揃い。分かりやすく綺麗な印刷物が充実していて、割引券も置いてあり紙大活躍。とりあえず目的地も決めず徒歩で乗り込んでも、ここで何部か貰っておけば広い南房総も満喫できるでしょう。

 旅が終われば人にパンフをあげたり見せれば土産話も膨らみます。

勝浦、富山、鴨川、鋸山、マザー牧場その他いろいろ。

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関連ニュース

アクアラインより久里浜港 京急の東京湾フェリー往復きっぷ

2012/02/25 22:52

 

 前日記 横須賀の無人島 ニホンアシカのいた島http://iguan1.iza.ne.jp/blog/entry/2608719/

高速運転が自慢の赤い京浜急行電鉄。

 京浜急行にはリゾート観光路線として三浦半島方面がありますが、久里浜から房総半島へ渡るきっぷも出しています。恐らく関東では船の乗船券を兼ねたおとくな切符を発売している私鉄の鉄道きっぷは京急だけでしょう。

 その唯一のきっぷが

東京湾フェリー往復きっぷhttp://www.keikyu-ensen.com/otoku/otoku_ferry.jsp

横浜から2、220円で四日間利用とかなりお得。

 公共交通組にも船旅を楽しみながら南房へ行けるいい切符。

 私はこれで南総里見八犬伝の富山(とみやま)と鋸山と館山へ行ってきました。

 

で久里浜港。

http://www.tokyowanferry.com/restaurant/kurihama_ta.html

CASIO HIGH SPEED EX-ZR10のHDRアートモードで乗船通路から一枚。

 大きく口を開けたしらはま丸。

 こちらはOptio H90。

 座り心地のいいしらはま丸の座席。ゆったりとしたシートと大きな部屋が広がります。

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横須賀の無人島 ニホンアシカのいた島 ニュース記事に関連したブログ

2012/02/25 14:28

 

海獺島(あしかしま)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E7%8D%BA%E5%B3%B6

 

 三浦半島久里浜から金谷までフェリーで渡ると、久里浜港を出てからしばらく経つと見えてくる島二つ。

 はじめは船か浮き燈台かと思うものの、よく見ると岩礁の島で建物があるのがわかります。

 これイザニュースで記事になってますね。関連付けておきますので新聞記事の方もどうぞ。

 

 これがあしか島。漢字で海獺島と書き、釣り人には有名な島だそう。

 近年まで天然のアシカが棲息していたのでアシカ島と呼ばれていたそう。

 東京湾のアシカが明治までここにいたとのことなので、鉄腕ダッシュ!あたりでやったことがあるかも。

 瀬戸内海もザトウクジラが繁殖してたそうなので、日本はかなり海洋動物が身近にいたようです。

 

 すれ違う東京湾フェリーのかなや丸。3,580t

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関連ニュース

【騒音】“人の声”で相談【隣家の低防音・音漏】

2012/02/13 21:24

 

 NPO法人『住環境の騒音・振動・低周波音を考える会』さん。

http://www.geocities.jp/sosnoise/

 日本騒音制御工学会行政の環境課出身など、苦情を受け付ける方と対処する方が在籍しているNPOだそうで、内容により騒音の測定などもしてくれるそうです。

http://genki365.net/gnka08/mypage/index.php?gid=G0000168

 

 偶数月に学習会と相談会を開かれているそうで、本日行って参りました。

 学習会にも参加したかったのですが、直前にうちの親に昼の弁当の買い物を頼まれ間に合わず。

 とりあえず相談会開始時刻頃には間に合いました。場所は中央区八丁堀の公民館。

 相談案件は、

『隣家テラスハウスの建て方が悪く、隣が雨戸を閉めていても小声でも音漏れしてくる』

というもの。

 実際は隣所有の大家だけが内窓取付けなどを渋っているため、話しが拗れて民事調停かという直前。(大音量で町内会とも揉めたこともあり)

 

 こちらでヒントを貰いましたが、どうも隣は建築基準違反(ただしギリギリ法を逃れている模様)の可能性が。それで 前に不動産やリフォーム業者が隣の建て方(窓の付け方)について言及してたのか。

 人の声というものは、解釈が難しくNPO法人『住環境の騒音・振動・低周波音を考える会』さんでもだいたいの沈静化の方向は見えるようでしたが、これといった処方箋は難しい模様。

 ただし、建築知識と行政側で苦情を受け付けた経験者と音の性質に詳しい方が同時にいるというのは、いままで相談した消費生活センターや相手不動産、司法書士の先生と違っていて、別角度からいろいろヒントを貰いました。

 いままでの所だと

『簡易裁判所で民事調停』『法律の専門家に相談』

といったものなどが多かったのですが、

こちら略して『住環境騒音SOS』さんでは、当該市の公的担当窓口や相談の仕方、建築的な問題点やらいろいろ違った意見と方策を教えてもらいました。

 いままでの所で貰っているアドバイスと合わせて、こちらのNPO『住環境騒音SOS』さんの案は被らないので、二重で取れる手が増えたことになります。

 

 また私のケースだと難しいから別ですが、機械関係の音などでしたら測定してくれるようなので、騒音で困っていて相談口が分からない方は一度こちらへ伺ったほうが良いと思います。

 なお、私は他のところもそうでしたが、近場の方(首都圏)は電話より直接赴いたほうが説明が伝わりやすいですね。そっちのほうが早いですし。

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【障子】和紙で防音断熱性をどこまで上げられるか

2012/02/03 23:32

 

 前日記 http://iguan1.iza.ne.jp/blog/entry/2586614/

内窓より障子<和紙で断熱・防音向上を目指す>

 長くなったので分割。伝統的な障子を活かしたまま、防音と断熱の向上を目指して購入したものは主に次の通り。

・枠の傾きを直し隙間を減らすため、チーター戸すべり使用 400円台(島忠ホームズ横須賀で購入)

http://hands.net/goods/92322

・障子紙の裏に補強でシンサレート(高性能不織布(吸音と防寒で有名な3M製品)(手芸のユザワヤ横浜店で購入)

http://e-takino.com/default.php/cPath/110?osCsid=391a1b1b203cc7c51bb9335a3fcd31f5

http://solutions.3m.com/wps/portal/3M/ja_JP/Thinsulate_Insulation/Homepage/

・レ型(仮名のレ)隙間ゴムで下部隙間塞ぎ(横浜中村橋商店街の金物屋さんで購入。近いものが島忠ホームズ(ホームセンター)に)

 

 基本的にアルミサッシの隙間を埋めると効果が向上しました。

 次に和紙障子で内窓や二重窓に近くできるか試します。もともとカーテンより冷気遮断が高くガラスより軽いという利点があるうえ、障子が既存なら古民家でも宿などでも部屋内からは美観を保ちながら内窓より遥かに安価ですみます。

 そのうえ木と紙の天然素材で自然の感性が感じられます。

 

 では各追加装備。

 チーター戸すべりは敷居スベリを敷いてあることが前提のようです。

 家具の脚に貼るタイプで、私は高さを調節したいほうの端にだけに貼りました。

 

 シンサレートは車の防音部材でもよく使われる吸音材で、防寒着の中綿としても有名です。

http://www.mmm.co.jp/auto/acoustic/tai/index.html

 手芸品店で扱うタイプがあるそうでユザワヤ三軒回りました。横浜界隈では横浜店だけにあるようです。

 防寒着用から車防音用にまで至った経緯がこちらにまとめられています。

http://info.nikkeibp.co.jp/nbpp/3m/thinsulate_03.html

 シンサレートの代用で障子紙もありでしょう。二重張りにするのですが、太鼓張りという由緒ある両面張り方法も古来より障子にはあるそうです。

 貼り方は私はOPPテープというセロテープのようなもので枠の四方に仮止めしました。今のところこれで十分付いてます。

 障子紙二重で糊付すると、張り替えるときが面倒そうです。

 シンサレートには車防音用など幾つか種類があるのですが、手芸品店で入手できるシンサレートウルトラという品名の極薄型を選びました。極厚型は厚みが一センチぐらいあり引き違い障子のうらに貼ると開け閉め大変そうなのと明度重視で。

 効果を見て薄型重ね張りや、障子同士の隙間間隔から最初から極厚型でもいいかも知れません。防音と断熱を兼ねた高性能ですから。

 ケータイの着メロを生地の間に差し込んで音量変化を確かめましたが効果はあるようです。出来れば極厚のほうがいいようですが重ね張りも可能なので取りあえず極薄で。

 

 レ型隙間テープは窓枠に貼るタイプで色々な形のものがあります。これなら敷居スベリで高さがあがった障子枠下部に、密着して空気の出入りを止めて遮音と冷気遮断も行えているように見えます。

 レ型がなければL型か、あるいは隙間に入る薄型スポンジテープなどで代用もできます。とりあえず最初は薄型スポンジ噛ましてました。

 内窓に使う樹脂サッシは戸車がないそうで、それを見てから樹脂障子みたいなのを考えてこのレ型隙間テープに変更しました。

 

 モヘア隙間テープは左右のすきま埋めで一般的な使用方法です。ここも樹脂パッキンで代用できるかなと考えていますがまだやってません。

 

 で、基本は雨戸軽量防音化と窓ガラス軽量防音化中心なんですが、隙間を埋めるとかなり音が減るということで、障子和紙断熱防音化もやってみたら基本性能があがりました。

 まず断熱性は確実に上がっています。木枠なのでアルミサッシのように冷却現象がないし和紙部分は隙間塞ぎもあって空気をカーテンと違って窓ガラスとの空間に閉じ込めるので保温力が増しています。

  防音に関してもシンサレートウルトラの時点で確実に向上してます。引き違いで片面だけ極厚型を貼ることも出来そうですし、さらにデスクマットみたいなビニールテープ系を貼っても和紙を活かしたまま防音断熱障子に出来そうです。

 

 さらに障子の枠にレアルシルト(積水の遮音制振材)貼ったらどうなるだろうとかいろいろ考えてますが、和紙活かしたまんまでも障子を現代化できる余地は十分ありますね。

 木材と天然紙をい草の畳と漆喰壁に合わせると気分いいんですよ。

 内窓は中空ポリカなら軽いからまだいいけど、ガラスでまた鍵締めるのは重くてめんどくさそうだし。あとあんまりクーラー使わないんで夏、障子のほうがいいんですよ。

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内窓より障子<和紙で断熱・防音向上を目指す>

2012/02/02 23:22

 

  訳あって2階の和室の一組の窓を防音化することにしました。

 障子には楮の和紙を貼ったばかりで、流行の内窓・二重サッシにはしないで日本伝統の和紙を活かしたまま防音化することにします。

 防音のレベルですが、取りあえず隣家の生活音(犬含む)が聞こえないレベル。

 雨戸・ガラス窓の細工を中心に窓全体の防音化を試みていますが、取りあえずここでは障子に施した工作を書いてみます。ネットで参考にしようと検索しても障子の防音化を頑張った人のは出てこなかったので。

 

 まず障子の良いところは部屋の奥まで明るい。

 そして軽い。ペアガラスは重量がかなりあります。

 和紙障子なら座っても片手で軽く開き、ご高齢でも子供でも簡単です。

 ある程度の遮光と視線を遮るのにこの効果。プラダン白より明るいような気がします。これは壁を白や暖色系の漆喰で塗ってあればさらに活かされます。光を和紙が拡散するそうでシーリングライトみたいになってるんですかね。

 でカーテンより暖かで窓ガラスが結露しません。

 吸湿効果が利いてるんですかね。

 

 で障子の性能を上げるために、とりあえず次のことをしてみました。

まず購入したもの

○チーター戸すべり

○シンサレート

○レ型隙間ゴム(クロロプレン製)

○モヘア隙間テープ

・枠の傾きを直し隙間を減らすため、チーター戸すべり使用 400円台(島忠ホームズ横須賀で購入)

http://hands.net/goods/92322

・障子紙の裏に補強でシンサレート(高性能不織布(吸音と防寒で有名な3M製品)(手芸のユザワヤ横浜店で購入)

http://e-takino.com/default.php/cPath/110?osCsid=391a1b1b203cc7c51bb9335a3fcd31f5

http://solutions.3m.com/wps/portal/3M/ja_JP/Thinsulate_Insulation/Homepage/

・レ型(仮名のレ)隙間ゴムで下部隙間塞ぎ(島忠ホームズで切り売り)

 

長いので次の日記にまたぎます。

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ユベール・スダーンと第九 世界的指揮者とアマチュア楽団の歓喜の歌 ニュース記事に関連したブログ

2012/01/03 09:59

 

 http://www.yokosuka-arts.or.jp/kouen/1312040/index.html

指揮

ユベール・スダーン

ソプラノ:鈴木慶江

アルト:井上美和

テノール:与儀巧

バリトン:村林徹也

管弦楽:横須賀交響楽団

合唱:横須賀芸術劇場合唱団

合唱賛助出演:防衛大学音楽部

 

 根拠地川崎ミューザが震災で天井崩落し、今も使用不能となっている東京交響楽団指揮者のユベール・スダーンが、欧州に戻らずそのまま日本に滞在して年末に迎えた横須賀芸術劇場恒例の横須賀交響楽団第九に初登場。

 市民400人合唱(防衛大学音楽部含む)とアマチュア交響楽団の第九を世界的名匠が指揮するのは珍しいことだそうです。

 ソプラノの鈴木慶江さんは五月のチャリティーコンサート(東京オペラシティー)で、第二部から急遽臨席された天皇皇后両陛下(被災地訪問の頃お忍び?)の御前で歌われたそうな。場内の聴衆は両陛下の臨席に大変驚いたそうで。

 

 交響曲第9番は映画「バルトの楽園」で、第一次大戦青島守備のドイツ軍が徳島の坂東捕虜収容所で去り際に演奏して見せたのが有名ですが、このとき人道的配慮をした松江所長が会津武士の息子で、戊辰の会津の苦難から敗者であるドイツ兵に甘い待遇を与えるのを煙たがる軍上層部に「会津は所詮会津か」などと言われておりました。

 

 この曲は偉大な作曲家が聴力を失ってから書いた希望の曲ということで、いつもの年より深い意味を持って横須賀芸術劇場の馬蹄型大ホールに満ちていました。

 こちら

バルトの楽園ロケセットの保存施設「バルトの庭」公式ブログ?

 http://ameblo.jp/barutononiwa/entry-10972088158.html

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電子辞書は電卓のようなもの 紙の辞書 ニュース記事に関連したブログ

2011/12/29 21:18

 

 電子辞書は道具で辞書って感じじゃないなあ。

 感覚的に携帯やMacOSの文字変換みたいな感じで、作業は捗るが脳の使う部位は違うみたいで所謂頭が良くなるかというとそうは思わない。

 

 今年、いままで手帳自体使ってなかったが高橋書店の紙手帳「リベルプラス1」

を買ってみたところ意外に便利で、いまはiPodタッチの手帳アプリやメモはほとんど使わずこれで足りてしまっている。

 手で書き込むのはなんか楽だし覚えやすい。

 

 電卓使っても数学が得意にならないが、算盤の珠算なら数学得意になるようなそんな感じ。

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